35歳で初めてMac買って、iOSアプリを作ってみる。

~アプリ作らず、ブログをプロデュース~

自分が助けたいと思う人だけ、助けられたら良い。

どうも〜、何だかんだで人助けをしたいトリプロデューサーです。

でも、善意のみで言ってるかというと、そういうわけではない。

ってか、偽善者だし。

 

島崎遥香ファースト写真集 『ぱるる、困る。』

 

人を助けることって、難しいんだよ。

人それぞれ違う価値観を持っているわけで、自分が善かれと思ってやったことでも、その人にとっては迷惑だってことは多々あるし。

 

でも、難しいからこそやりがいがあるというか。

 

元々、自分って基礎をやらずに応用問題をやりたがる傾向があってね。

難しい問題に対して、自分で答えを導きたいってのがあるんだよ。

 

「どうやったら人を助けられるか」ってのが難しい問題だからこそ、その答えを考えるのが好きなんだと思う。

 

 

でも、当たり前だけど、誰もかれも助けられるわけじゃないんだよ。

全世界の人類を全員助けることなんて、できっこない。

 

そうすると、どこかで線引きをしなければならない。

そして、その線引きって、やっぱり「自分が助けたいと思うかどうか」なんだよね。

 

そりゃ、「コイツは助けたくないな」って思ってしまうヤツは、世の中にいるよ。残念ながら。

どんな命でも助けたいというような高尚な考えを、自分は持ち合わせていない。

 

 

でもね、人を助けるっていうのは、必ずしも自分がマイナスになるわけじゃないんだよ。

 

人を助けつつ、自分もプラスになる方法というのは存在する。

むしろ、自分にプラスがあるからこそ、継続的に人を助けられると思うんだよね。

自分の身を削ってのマイナスの人助けって、いつか破綻してしまうからね。継続ができなくなるんだよ。

 

 

ということで、自分が助けたいと思う人だけ、打算的に助けていきます。

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